自分に投資する必要性

20代で自分にどれだけ投資をしたのか。それが30代、40代に目に見える形で結果として現れてくる。例えば、20代でアジアを放浪していた人は30代、40代になって日本を客観的に捉えることができている。話の引き出しが多く、とても魅力的な人が多い。一方で、会社と家との往復をしていた人は30代、40代になると保守的になり、何か新しいことに挑戦しようという意気込みがなくなってしまう。また、今はITの時代である。インターネット操作やパソコン操作をわざわざ学校に行ったり、独学した人は、10年後同じ世代と比べるとずいぶん差がついてしまう。

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