電気を使うこと

反原発を叫ぶ人は一度自宅のブレーカーを落とすべきである。そうすれば、電気のない生活がありえない!と自覚するだろう。電気がいかに大事かよくわかるはずだ。寒くなるこれからこそ電気なしで過ごして欲しい。



明かりが必要ならろうそく、または遅くまでやっているカフェで過ごすとか。図書館で過ごすなど選択肢はある。
関西にいた頃、関西電力京都駅前でよくデモを見かけた。彼らは「当然」関西電力とは契約していないはずと思うのだが、デモをやりながら関西電力と契約しているとは大いなる矛盾だ。嫌ならその会社のサービス及び製品を買わなければ良い。それが本当の抗議行動である。

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