太陽光パネルの罠

反○○グループたちは「自然エネルギー」と言って太陽光をやたらに宣伝している。果たして本当にそれで良いのだろうか。ここでは裏を見ていきたい。

1,太陽光パネルには寿命がありいずれは「有害ゴミ」になる。

2,太陽光パネルを設置することで本来なら太陽が届く場所の環境を悪化させる。また、土砂崩れを起こすきっかけにもなる。例えば、東日本大震災や最近の水害ではものすごい数の太陽光パネルがゴミにになった。日本は災害の多い国である。そんな日本のあちこちに太陽光パネルを設置したらどうなるか。地震で破壊、洪水で流される、土砂崩れを引き起こすのだ。

3,土地の有効活用とか節税対策?またはお金儲けのために太陽光パネルを設置すると地域の電気代が上がる。

4,これからは自家発電だと言って太陽光パネルによる発電を宣伝しているグループもある。パネルは最終的にはゴミ行き。自家発電なので売電しないだけ良いのだが、竜巻でパネルが吹き飛んで近所に損害を与えたらどう責任を取るのか。近所にパネルを見かけたら「責任」についてぜひ聞いてみよう。

どんな発電にしても全く自然に負荷をかけないやり方は存在しない。では、どれが良いか。やはり今まで通り水力、石炭、石油、天然ガスに頼るしかないだろう。これらの物質は全て自然にできたものである。自然界にあるものを有効に使うのが一番良いはずだ。

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